「キャリア教育プログラム」で三郷北高校さんにお伺いしました
昨年から協力させていただいているアクサ生命さんのキャリア教育プログラムの一環で埼玉県立三郷北高校に昨日お伺いしてきました 。
こちらのプログラムは、アクサ生命さんが高校生を対象に「生きる・働くことの意味」をテーマに様々な授業を行うもので、
昨年は埼玉県内で健康経営優良法人ブライト500の認定を取得している企業として
当社代表取締役の山口が自社での取り組みをご紹介しながら「働くことの意義」「働く上で大切なこと」などをお話しさせていただいた経緯があり、
昨日は約1年にわたるプログラムの締めの授業として、高校生自身に「働きやすい会社や働き方」について考えてもらう
グループワークのお手伝いをさせていただきました。
経済産業省の忠内係長様から国としての健康経営の取り組みや企業の事例紹介、昔と今の働き方の違いなどのお話をお聞きしたうえで、
生徒さんが「働きやすい会社や働き方」についてグループワークを行うものでした。
社会人とは少し違った角度からの斬新な意見も多くあり、当社としても健康経営を推進する上で大変参考になりました。
参加させていただき、誠にありがとうございました。
